ジュランツ 前の記事で導入化粧水をご紹介しました。導入化粧水で整えたお肌につける化粧水はとても吸収力があり、お肌がぷるぷるに!わりと効果を実感したのでご紹介します。

弾力肌に導くジュランツ リファイン リッチローションの特徴

ジュランツ リファイン リッチローション ジュランツ リファイン リッチローションは画像の薄ピンクの化粧水。この1本には潤い成分がたっぷり入っているので、肌の土台から潤いで満たし年齢肌を防ぐ働きをします。透明感も期待できて、一日中快適な肌環境で潤いを逃しません。

アンチエイジングに効果的な5つの成分配合

肌の弾力はヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンの三大成分で構成されています。加えて潤いで角質層を満たすセラミド、アンチエイジングに効果的と注目されているEGF、FGF、IGF配合。 EGF(ヒトオリゴペプチド-1)は表皮細胞を活性化させる成分で「細胞再生因子」と呼ばれています。お肌の新陳代謝を促し、ターンオーバーを促すことであらゆるお肌の悩みの効果があります。 FGF(ヒトオリゴペプチド-13)は弾力成分のコラーゲンやエラスチンを増強してお肌にハリを与える成分です。繊維芽細胞増殖因子と呼ばれています。 IGF(ヒトオリゴペプチド-21)は傷んだ細胞の再生を促して老廃物を除去してヒアルロン酸の合成を促進する作用があります。「人体成長因子」と呼ばれています。 ジュランツ

ジュランツ リファイン リッチローションの詳細

全成分はこちら。
水・BG・グリセリン・エタノール・ヒアルロン酸Na・ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1・ヒトオリゴペプチド-13・合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-31・セラミド1・セラミド3・セラミド6II・フィトスフィンゴシン・グリチルリチン酸2K・水溶性コラーゲン・水溶性エラスチン(ウシ)・ムラサキ根エキス・クオタニウム-45・DNA-K・ダイズ油・レシチン・ヒドロキシエチルセルロース・ラウロイル乳酸Na・コレステロール・クエン酸・クエン酸Na・PEG-60水添ヒマシ油・キサンタンガム・カルボマー・香料・メチルパラベン
容量は120mlで税込価格6,480円です。 使い方は洗顔後にコットンまたは手のひらに適量を取ってなじませるだけ。

とろみのあるテクスチャー

なめらかなとろみがあるので抜群の肌なじみ。従来品よりとろみがアップしているので肌の隅々まで潤いのヴェールで包み込み、ぷるぷるのお肌に導きます。

実際にジュランツ リファイン リッチローションを使ってみた

ジュランツ リファイン リッチローション ジュランツ セルコンディショニングローションで拭き取りをした肌に使用してみました。 ジュランツ リファイン リッチローション 本当にとろみがすごい!においはちょっと甘い感じです。いいにおい! 付けてみるととろみのおかげか、伸びがよく肌なじみもよく、ぐんぐん吸収しているような感じもしました。とろみがあるのでずっと滞在していてしばらく潤いを保っています。かなりおはだがぷるぷるになったように思います。

ジュランツの化粧水を使ってみてわかったこと

ジュランツ リファイン リッチローション 正直こんなお値段の化粧品は初体験でした。ちょっと前までは600円で1㍑くらいのものを使っていました(笑)今回ジュランツ リファイン リッチローションを使ってみて、やっぱりお高い化粧水は高いだけあって本当にお肌にいいんだなーと感じました。 皮膚科医が開発ということもあり、なんとなく安心して使用できるのもいいですね。