オールインワンフラーレンクリーム『APPS+E(TPNa)ナノクリーム』フラーレン化粧品、ビタミンC誘導体 APPSって、最近よく聞くけど何の事だかわからない30代半ばの女は私です(´・ω・`)さすがにちょっと疎すぎるので調べました。そして試してみました。

フラーレンとAPPSってなんなの?

海外の某ブランドを彷彿とさせる名前「フラーレン」と、PPAPみたいな名前「APPS」って一体なんなのでしょう。

フラーレンとは

フラーレンとは、サッカーボールのような形をした、炭素のみで構成された物質のこと。最近ではフラーレン化粧品は人気が高まり、メディアでも多数紹介されています。フラーレンは抗酸化力が強くビタミンCの172倍、コラーゲン生成促進作用はプラセンタの800倍といわれています。活性酸素は老化の原因になりますが、フラーレンの抗酸化作用で無害化します。美容皮膚科クリニックでも注目されています。

APPSとは

APPSは最新のビタミンC誘導体のことで、真皮内のコラーゲン生成を助ける役割をします。スキンケアで真皮まで栄養成分を届けるappsは、美白有効成分として厚生労働省認可を得ています。この優秀なappsですが、ここ数年では美白はフラーレンの人気も高いです。フラーレンは抗酸化成分として活性酸素からお肌を守るので、相性のいいビタミンC誘導体appsとの組み合わせは最高の効果を発揮します。

APPS+E(TPNa)ナノクリーム

オールインワンフラーレンクリーム『APPS+E(TPNa)ナノクリーム』 APPS+E(TPNa)ナノクリームは、フラーレン高濃度配合で年齢に応じたお肌のお手入れができる、1個で6役のオールインワンクリームです。フラーレン、ヒアルロン酸、コラーゲンをナノ化してAPPS+TPNaも配合している超保湿トリプルナノクリーム! これ一個で化粧水、美容液、乳液、クリーム、アイクリーム、パックの6つの役割を果たします。

APPS+E(TPNa)ナノクリーム詳細

全成分はこちら
水、BG、グリセリン、水添ポリデセン、トリエチルヘキサノイン、ベンチレンゲリコール、ステアリン酸ポリグリセリル-10、磯ステアリルアルコール、フラーレン、パルミチン酸アスコルビルリン酸Na、リン酸アスコビルMg、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、加水分解コラーゲン、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、スクワラン、アルギニン、クエン酸、PVP、ポリアクリル酸Na、キサンタンガム、フェノキシエタノール
容量30gで税込価格12,960円です。 使い方は、洗顔後化粧水で整えたお肌にパール1粒大を顔全体になじませるように塗るだけ!気になる部分には重ね付けしてください。

30代からのエイジングケアにおすすめ!

フラーレンは抗酸化作用とコラーゲン生成に優れているので、保湿・美白・シワなどのエイジングケアへの効果が期待できます。今は美容業界で中も憂くされている成分なのです。 年齢より老けて見られがちな方 ハリが減ってきた方 シミやくすみが気になってきた方 化粧のりをよくしたい方 石油系界面活性剤、アルコール、鉱物油、パラベン、シリコーン、合成着色料、合成効力すべて無添加なので敏感肌の方にも! こんな方におすすめです!

実際にオールインワンクリームを使ってみた

オールインワンフラーレンクリーム『APPS+E(TPNa)ナノクリーム』 今回は試供品をいただいたのでそれを試してみたいと思います!マスクもいただきました! オールインワンフラーレンクリーム『APPS+E(TPNa)ナノクリーム』 可愛らしいケースに白いクリームが入っています。特にニオイは感じません。 オールインワンフラーレンクリーム『APPS+E(TPNa)ナノクリーム』 こんな感じのテクスチャーです!(笑)固めというわけではありませんが、角がたつくらい。 オールインワンフラーレンクリーム『APPS+E(TPNa)ナノクリーム』 手の甲に塗ってみました。 オールインワンフラーレンクリーム『APPS+E(TPNa)ナノクリーム』 かなり伸びがよく、浸透するというよりはとどまって肌を保護してくれてる感じがしました!

APPS+E(TPNa)ナノクリームを使ってみてわかったこと

油分がちょうどよくかなりの保湿力!なのでずっとしっとりしています。特に記載はありませんが、化粧下地として使うと化粧崩れがしないようにも感じました。使い方は洗顔後化粧水で整えた肌にこれ一個でおしまい!なのがよかったです。お肌の調子もよくなった気がします。 アンチエイジングはそろそろ気にしていかないといけない年頃になったので、フラーレン、ビタミンC誘導体APPSなどが入った化粧品を選んでいきたいと思います。