DearGel 子育てなどで忙しくて入念にスキンケアなんてしてられない!でも手短にやっておきたい!という方に超おすすめなオールインワンゲル『DearGel(ディアゲル)』を試してみました。 効果は結論からいうと私はかなりよかったと思える商品でした!

DearGelとは?

DearGel よくあるオールインワン商品。これ1本で○役!というので5役というのは結構多いほうではないでしょうか?本当にこれ1本で色々できるのでご紹介します。

1つで5役!その役割とは?

洗顔後はこれ1つで化粧水乳液美容液クリームパックの役割を果たします。 クリーム状なのに、化粧水の役割も?と浸透しなさそうな不安もありますが、潤いの効果プロテオグリカンが優れた保湿力を持っているので、たっぷりとお肌にお水を蓄えます。プロテオグリカンは、ヒアルロン酸の1・3倍の保湿力を持っています。

DearGelの詳細

内容量は1か月分で80gです。 通常価格は税込5,400円ですが、定期購入、初回限定価格は送料無料で2,700円で購入できます!2回目以降は34%OFFの税込3,600円で購入できます。

デザインはお楽しみ

季節によってデザインが変わるそうです。今回は私はこちらの花柄でした!んー・・・黒いのか金色のやつがよかったなぁ(´・ω・`)まぁ、今後が楽しみです。

潤いを与える保湿成分が17種類

DearGel DearGelには、潤いを保つための保湿成分が17種類入っています。

潤す成分

プロテオグリカン、3種のヒアルロン酸、馬由来プラセンタエキス、コラーゲン、白きくらげ多糖体、15種類のアミノ酸、3種のセラミド
この7種類の潤いベールで、お肌をみずみずしくします。 ※3種のヒアルロン酸はヒアルロン酸Na、アセチル化ヒアルロン酸、ヒアロオリゴです。

整える成分

リンゴ幹細胞エキス、アルガン幹細胞エキス、バラエキス紅香姫、セイヨウオオバコ、セイヨウノコゴリヤシ
リンゴ幹細胞エキスは、奇跡のリンゴと呼ばれるスイス産の長期保存しても腐らないリンゴから抽出した植物幹細胞エキスで、お肌の表面を保護し、潤いとハリを与える働きをします。 アルガン幹細胞エキスは、アルガンツリーという砂漠の気候に耐えて生育する木の新芽から中主としたエキス。こちらは年齢肌をみずみずしくする働きをします。

守る成分

復活の木、高濃度フラーレン、ビタミンC誘導体、シャクヤク
復活の木と呼ばれるこちらはミロタムヌス フラベリフォリアという南アフリカの砂漠地帯に生える植物で、その生命力に着目し、潤いを逃さない土台作りとして年齢肌に効果的に潤いを与える働きをします。

エイジングケア

DearGel さらに、若々しいお肌へと誘導するコエンザイムQ10カプセルが入っています!見てわかるほどの粒なので、最初は驚きました!

こんな人におすすめ

DearGel ・年齢肌が気になる人 ・子育てなどで忙しい人 ・毛穴が気になる人 ・くすみが気になる人 ・小じわが気になる人 ・乾燥が気になる人 私がお肌に関して気にしてるのは毛穴とニキビと乾燥です。子育てなど色々と忙しい人におすすめしていますが、私はズボラなのでいろんなものを何個も塗るのがめんどうという方におすすめしたいです(笑)

オススメな使用法

洗顔後に塗るだけ!ですが、顔の内側から外側になでるように伸ばし、両手で10秒間包み込むようにするといいです。 使用量は少量でも1日潤いは保てるので、朝の忙しい時間はパール粒大(約1cm)。 夜はパック代わりとしても使えるので、さくらんぼ大(約2cm)をたっぷりと塗ると、寝ている間に保湿成分が浸透します。

実際に使ってみました

DearGel あけたときびっくり!!ゴミが入ってるか分離してるのかと思いました(目が悪いですw) DearGel よく見たら黄色い粒粒で、これがコエンザイムQ10カプセルですね。 DearGel 手にとってみました。このジェル?ゲル?クリーム?自体が超ぷるぷるで取りづらいです。 DearGel 伸ばしたけど粒が残っています!! DearGel それでもすぐになくなりました。浸透した・・・気がします。

使ってみた個人的感想

お風呂上りはいつも子ども優先で拭いたあと、着替えを促している間に化粧水だけつけて、子どもの着替えを手伝って髪を乾かして・・・と、一通りおわったあとに潤いが枯渇したお肌にもういちど化粧水を・・・という一連の流れをしていました。 それが、化粧水のくだりのところでこのDearGelを付けるだけでおしまい!ってできるのが本当に良かったです。しかも、効果も抜群に感じました。最近フワフワというかぷるぷるしています。夜は多めに付けて、朝は少量ですが、あまり肌に色々塗るのが好きではない私はこれを化粧下地にしちゃっています。 メリットしかないこれはリピートしてしまうかもしれない。と、思いました。